印刷ありがとうございました

マンスリーエメラルド創刊号、プリントアウトしてくれた人、ありがとうございます。わざわざコンビニへ行き、コピー機を操作して、100円いれて、持ち帰ってくれて、切り込み入れて折りたたんで、それを読んでくれて本当にありがとうございました。奇跡です。次回は月半ばくらいに出す予定です。出た時はまたよろしくお願いします。

3+

【創刊号】ネットプリントできます【9/17まで】

マンスリーエメラルド創刊号

創刊号です。コンビニのコピー機から印刷できます。

ここに投稿した詩や小説から選んだものを折り本にしています。今回は、2019年8月投稿分からセレクトしました。書き下ろし作品はありませんが、あとがき1P書きました。読んでもらえると嬉しいです。

※コンビニによって予約番号違うのでお間違い無いように!

セブンイレブン】

  • プリント予約番号:13381203
  • ファイル名:201908_monthly_emerald
  • ファイルサイズ:A3
  • 枚数:1
  • 料金:100円(印刷代のみ。収益にはなりません)
  • 有効期限:2019/09/17 23:59
  • 店舗でのプリント方法

ファミマ・ローソン・セイコーマート】

  • ユーザー番号:QF7LFDHM4N
  • ファイル名:201908_monthly_emerald
  • ファイルサイズ:A3
  • 枚数:1
  • 料金:印刷代のみ。たぶん100円くらい。
  • 有効期限:2019年09月18日 08時まで
  • 店舗でのプリント方法

折本の作り方はこちらが参考になります。

画像出典:こはぎうた | ネットプリント(そして折本)の作り方

表紙の写真は、この本つくってる時に出た虹です。すごいだろう。

7+

【雑記】花はかわいい

生きろという言葉はそんなに無責任だろうか?他人からの生きろ。をそこまで重く受け止めたあなたがほんとは生きたかったことを自覚したというだけで無責任と言い返すのはただの八つ当たりなのでかわいい。

どんな反応にも「かわいい」で返す練習をしてみる。辺り一面かわいいものばかりになって頭かるくなる。つまり思考からの解放。

さいきんFLOWERというお花の定期便を頼んで癒されている。のだが梱包が危なっかしくて1便目はぺしゃんこだった。マジかー、と思いながらべつの定期便いろいろ見たけど雰囲気と値段と量とやっぱりこれが良いのでもう1回くらい様子見と思ったら次はちゃんと崩れず届いた。リンドウがこんな綺麗な色の花だったとは。花瓶もここの買った。フラスコみたいでかわいい。次3回目で潰れてたら潰れて届く確率のほうが高いってことになる。

花はかわいい。すぐ枯れるとことか。飽き性なので、理由あって手放せるものはラクである。

2+

【雑記】なにも邪魔しないよ

なんか始めるたびに3日と言わず3時間くらい。もう3時間くらいで、あーもういいや、あーもういい、ってなるのは自分に合ってないという認識でいいのか?それとも単に不安でいっぱいなのを「あーもういいや」と置き換えてるだけなのか?3時間、いや3分だな3分。でも最近は「もうすこし待ってみろ」「もうすこし辛抱してみろ何かがゆっくり変わってくから」と誰かが言う。思えば自分の周囲がそうだったではないか。気づけば変わっていたではないか。自分だけがそうじゃないとなぜ言えるだろう?もうすこし、もうすこし。好きなもののことだけ考えて眠ろう。がんばらなきゃと思うときは相当疲れが溜まってるときだ、寝るといい。おまえが寝ようが覚めようが世界は回ると言い聞かせて。

きのう山田一郎の誕生日だったのね、どおりで空が青いわけだ好き…スヤァ…。

2+

【雑記】蜜の代償はさらなる不安だ覚えとけ子猫ちゃん

安室透(の声優さん)の声でオーディオブックを聞いているんだが、不安を撃退する解決策みたいので「忙しくする」って挙げられていて、あーそうだなーって思った。

暇だから不安になるし、よからぬこと考えるし、ありえない不幸をイメージするし、悪循環なんだよなー。

てことは不安てことは、まじで余裕ってことか。時間的にも精神的にも余裕があるから不安になるってことか。なので他人の不幸は蜜の味とか言ってるやつはほんとうに暇でいつでも不安になれて最高にあやういってことだから、そう思うと逆に尊い・・・かわいいな・・・。

「他人の不幸は蜜の味」とかって言ってるやつがさんざんな目に遭う恋愛小説読みたい。そんな心がスカスカのやつは不幸に由来しない本当の甘さを知るといいんだ・・・。でろでろのな。

ちなみにオーディオブックって安くないんだな。Audibleで月額1,500円。うーんと思ったけど、ぼーっと歩いてる時間とか耳が空いてるなら勉強したり知識詰め込んだほうが良いし、そう考えると1,500円くらい自分のために払おうかとも思う。

あと好きな声優さんとかで本を選ぶと良いのでは。そういう基準もあるよね。本って、いくら出会い方を変えてもやっぱり偏るでしょ。最終的に自分が選ぶから。いくら書店が奇抜なフェアやったり、「これがおすすめ」みたいなインターネット広告を偶然に見かけたとしてもさ、それを、まあ買わないでしょ。どうだ。買うものなのか。わからんが。

でも耳となるとまた違う気がするから、いつもなら読まない本も、聴くという視点で選ぶと読むことがあるんじゃないかな。

ああ、これか。

私が本当はべつにすることあるのに余裕ぶって雑記を書いてしまうのも不安につけ入る隙を与えてしまうってことなんだな。

ちゃんと集中しよう。いや待てよ、その前に昼飯にしよう(だめにんげん)。

2+